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国難は「移民問題」=「中国による日本乗っ取り」

 こんにちは。

 カバラ占術家・細見貴子です。


 このブログではプリンセスハウス社長としてではなく、カバラ占術家としての視点で書いています。


 「カバラ」とは、正統ユダヤ人に伝承されている「叡智」。

 「宿命」を受け入れて「運命」を切り開く秘法です。 

 

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 2025年も、もうあとわずかになりましたね。

 すっかりご無沙汰してしまいました。

 皆様にとっては、今年はどんな年でしたか?

 

 7月5日の大災害はなんとか免れはしましたが、日本は今とても深刻な「国難」になっていると思います。


 それは、移民問題です。特に、中国共産党による「日本乗っ取り」です。原因は、中国の経済的な破綻により、大勢の中国人たちが日本に押し寄せているわけですが、私はなんとこの事を30年前にある方から聞いていました。


 「将来、中国から大量の移民が押し寄せる。数で負ける」と。

 

 その方は、建築家の萩原牧男さんという方で、私は彼の私塾みたいなものに通っていたのですね。萩原先生は、「冒険家」の顔もお持ちで、中国の奥地(チベットやウイグル)にも入って現地を取材されていました。

 当時始まった、中国の「一人っ子政策」で、大勢の女の子が山に捨てられている話や(一人しか子供が認められないのであれば、親の面倒を見てくれる男の子でないとダメなので、女の子が生まれたら、山に捨てに行くのです)

 特にウイグル人などの少数民族が迫害を受けている話を当時から聞いていました。ウイグルはチベット同様に、中国が他民族から侵略した地域です。

 そもそもウイグル人はイスラム教徒ですし、まったく中国人ではないわけで、「自分たちの民族が滅ぼされる!」ということで、一人っ子政策に反抗して何人も子供を産んでいたそうです。で、見つかったら、中国政府に家を潰されたり、収容所に入れられたり・・・。

 当時はまだそのような話はマスコミはもちろん、誰も言っていなかったと思います。今に始まった話ではないのです。

 

 この問題について、私は大変危機感を持っています。

 大災害は復興出来ますが、乗っ取られてしまったら終わりです。

 なぜなら、日本の政治家や司法や官僚に、既に多くの反日帰化人がいて、日本乗っ取りを画策しているからです。今、東大に多くの中国人を簡単な試験で入学させているのをご存じでしょうか。しかも一人当たり300万円も支給して。理由は簡単で、彼らは卒業して帰化し、政治家や役人、弁護士や裁判官になり、中国人の犯罪を不起訴にし、日本人に不利な法律を作ります。今、既にそうなってしまっていますよね。

 

 日本は八百万の神様を敬う「和」の国です。困った時には助け合う!という精神を持っている民族です。例外はあっても自分が生き延びるためには、人を騙す、殺す、陥れるは当たり前の気質の中国人とは全く違う人種です。徹底的な反日教育を受けている彼らと共生はほぼ無理です。

 

 YouTubeで、ある中国人医師が「生きている若者から、眼球と臓器を取り出せ!と言われて怖くなって逃げた!」と証言していましたよね。弱者であるウイグル人や日本人を誘拐しての「臓器売買」は、中国の国家的ビジネスです。日本で毎年1000人以上の子供たちが行方不明になっているのをご存知ですか?日本人の子供の臓器は高く売れるのだそうです。その臓器は中国共産党幹部や富裕層の移植手術などに使われています。

 

 私が恐れているのは、「乗っ取られてしまうくらいなら、災害で日本が滅茶苦茶になって、中国人や違法移民が日本から居なくなってしまえ!」という集合意識が「現実化」することです。

 

 願わくば、一人でも多くの日本人が、現状を把握して、この深刻な移民問題に「NO」を言って頂けたらと思います。手遅れかもしれませんが、まだ何とか間に合うかもしれません。

 具体的に言えば、「移民推進」の政党や政治家には投票しないこと。

 恐ろしいことに日本の国会議員の半数以上は既に「帰化人」になっているそうです。

 

 残念ながら、私は高市総理を信用していません。

まず、人相です。人相が悪すぎます。失礼ながら、どう見ても“蛇”に見えるんです。「手相、人相」って言いますよね。

 彼女はダボス会議の「若手リーダー」にも選ばれた、所詮グローバリストですし、何よりCIAの手先で日本破壊を推進してきた「自民党」の幹部です。

 今、小手先の“正義の味方的発言”をして、高市氏の支持率は上がっていますが、これは国民を騙すために自民党が考えた策でしょう。

 彼女は移民問題を解決する気はなく、これからも外国人優遇政策を推し進めると思います。減反政策も推進していますしね。備蓄米はもうほぼ無いのに!

 

 おそらく、「台湾有事」の危機を煽って防衛費を増額、そのためにまた増税、そして、最も危険なのは「緊急事態条項」を通そうとするでしょう。

 緊急事態条項が通るとどんなに恐ろしいことになるのか、ここでは詳しく書きませんが、ご興味ある方は「奥野卓志氏が出演されているYouTube」を聞いてみてください。



 

 簡単に言えば、戦争(台湾有事)又はパンデミック(エボラ)を“演出”して、食料を配給制にしてワクチン(もちろん生物兵器で既に福島県で製造中)を強制しての日本人人口削減を行います。その為の法案は国民が知らないところで可決済みです。(食料供給困難事態対策法/2024年6月可決済み)

 この「緊急事態条項」が可決されたら、おそらく多くの日本人がいなくなると思います。グローバリストの手下と化した日本政府の思うつぼです。

 

 カバラ的には2026年からは世界がガラっと変わる始まりの年です。

 私は必ず近い将来「何かが起こる」と思っています。というより、起きなければ変わらない!と言った方が正しいかもしれません。

 この国難を乗り越えることが出来たら、日本は変われると思います。

 2026年から、本当に日本は大変なことになると思いますが、自分の直観に従い、どんなことが起ころうとなんとか生き残って、この先に来るであろう新しい日本と世界を体験したいものです。

 

 皆様もどうぞ良いお年をお迎えください。

 

                                    細見貴子  

  

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